デイサービス縁楽 切通

〒500-8237
岐阜市切通4-16-16
TEL:058-214-2828
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新着情報

共働き家庭

『デイサービス縁楽 金山』(名古屋市熱田区波寄町)内覧会のお知らせ

戸建の民家を改修しご利用者様にとっての“お友達の家・第二の我が家”を提供 名古屋市千種区内に7号店『デイサービス縁楽 金山』(名古屋市熱田区波寄町)内覧会のお知らせ

この度、フジ・コアテクノロジー(株)(代表取締役 竹川知孝)は『デイサービス縁楽 金山』通所介護(デイサービス)事業を、平成27年7月1日より開始する運びとなりました(予定)。

そこで開所に先立ち、内覧会を予定させていただきます。
当日はスタッフ一同お迎えいたしますので、皆様お誘いあわせのうえご来所下さい。
ご不明な点など、お問い合わせください。

【「デイサービス縁楽」特徴】
・定員10名に対し4名のスタッフを配置
通常、デイサービスでは利用者15名以下に対し1名の介護職員を配置する人員基準が設けられていますが、「デイサービス縁楽」では、定員10名対し4名のスタッフを配置。利用者2~3人に対して1人のスタッフがきめ細かなサービスを提供しております。
・民家を「安全で安心」な施設に改築
「デイサービス縁楽」は、アットホームな雰囲気を大切にしながらも、使いやすさや安全面も意識した施設です。そのため、トイレやお風呂を使いやすくし、バリアフリーや手摺を設置。
・宿泊にも対応。24時間365日利用可能
利用者、家族の要望に応え『お泊り』サービスを提供。家族の負担を軽減することができます(一部、お泊りを実施していないデイサービス縁楽もあります。)。

【内覧会開催要項】
・開催日時:
 ① 平成27年6月16日(火)9時~17時
 ② 平成27年6月17日(水)9時~17時
 ③ 平成27年6月18日(木)9時~17時
・場所 :デイサービス縁楽 金山
 〒456-0003 名古屋市熱田区波寄町15番20号
 電話:052-800-3383 受付10:00~20:00(電話はウォーターレスキューで受付けます)
 E-mail:kanayama@ds-enraku.com
・アクセス 
 「金山綜合駅」徒歩で3分、450m

【企業情報】
会社名 :フジ・コアテクノロジー(株)
代表者 :代表取締役 竹川知孝
設 立 :2015年(平成27年)
所在地 :〒456-0003 名古屋市熱田区波寄町15番20号
電 話 :052-800-3383 受付10:00~20:00(電話はウォーターレスキューで受付けます)
事業内容:通所介護事業「デイサービス縁楽 金山」

【運営会社(フランチャイズ本部)概要・本件に関する問い合わせ先】
会社名 :株式会社gasho
代表者 :代表取締役 脇田 賀章(わきた よしあき)
所在地 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
電 話 :058-214-2828
事業内容:介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業
     民家改修・宿泊対応型小規模デイサービス縁楽フランチャイズ事業
     デイサービス縁楽 切通 運営
     (指定事業所番号:2170111393)
     セカンドハウス縁楽 切通 運営(民間学童保育)
     介護屋縁楽 切通 運営(介護保険外訪問介護)
URL :http://www.ds-enraku.com/
E-mail :info@ds-enraku.com

株式会社gashoは、岐阜県岐阜市を中心に民家改修・宿泊対応型小規模デイサービス縁楽等をフランチャイズ展開しています。介護事業15年超の経験・実績と直営店の介護ノウハウ・サポートにより、介護業界への新規参入もスムーズです。
詳しくはお問い合わせ下さい。

2015/05/16 プレスリリース   enraku

プレスリリース『デイサービス縁楽 出来町』(名古屋市千種区萱場1丁目)内覧会のお知らせ

戸建の民家を改修しご利用者様にとっての“お友達の家・第二の我が家”を提供 名古屋市千種区内に6号店デイサービス縁楽 出来町』(名古屋市千種区萱場1丁目)内覧会のお知らせ

この度、(株)シラカベ(代表取締役 中山大介)は『デイサービス縁楽 出来町』通所介護(デイサービス)事業を、平成27年5月1日より開始する運びとなりました(予定)。

そこで開所に先立ち、内覧会を予定させていただきます。
当日はスタッフ一同お迎えいたしますので、皆様お誘いあわせのうえご来所下さい。
ご不明な点など、お問い合わせください。

【「デイサービス縁楽」特徴】
・定員10名に対し4名のスタッフを配置
通常、デイサービスでは利用者15名以下に対し1名の介護職員を配置する人員基準が設けられていますが、「デイサービス縁楽」では、定員10名対し4名のスタッフを配置。利用者2~3人に対して1人のスタッフがきめ細かなサービスを提供しております。
・民家を「安全で安心」な施設に改築
「デイサービス縁楽」は、アットホームな雰囲気を大切にしながらも、使いやすさや安全面も意識した施設です。そのため、トイレやお風呂を使いやすくし、バリアフリーや手摺を設置。
・宿泊にも対応。24時間365日利用可能
利用者、家族の要望に応え『お泊り』サービスを提供。家族の負担を軽減することができます(一部、お泊りを実施していないデイサービス縁楽もあります。)。

【内覧会開催要項】
・開催日時:
 ① 平成27年4月15日(水)9時~17時
 ② 平成27年4月16日(木)9時~17時
 ③ 平成27年4月17日(金)9時~17時
・場所 :デイサービス縁楽 出来町
 〒464-0086 名古屋市千種区萱場1丁目12番3号
 電話:052-711-1131 FAX :052-711-1132
 E-mail:dekimachi@ds-enraku.com

・アクセス 
 地下鉄名城線「ナゴヤドーム前矢田駅」徒歩で15分,車で5分 1.6km
・お問い合わせ先
 052-711-1131(管理者:中山大介)

【企業情報】
会社名 :(株)シラカベ
代表者 :代表取締役 中山大介
設 立 :平成10年4月
所在地 :〒451-0055 愛知県名古屋市西区堀越3丁目17-8
電 話 :052-325-3963
事業内容:通所介護事業「デイサービス縁楽 出来町」

【運営会社(フランチャイズ本部)概要・本件に関する問い合わせ先】
会社名 :株式会社gasho
代表者 :代表取締役 脇田 賀章(わきた よしあき)
所在地 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
電 話 :058-214-2828
事業内容:介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業
     民家改修・宿泊対応型小規模デイサービス縁楽フランチャイズ事業
     デイサービス縁楽 切通 運営
     (指定事業所番号:2170111393)
     セカンドハウス縁楽 切通 運営(民間学童保育)
     介護屋縁楽 切通 運営(介護保険外訪問介護)
URL :http://www.ds-enraku.com/
E-mail :info@ds-enraku.com

株式会社gashoは、岐阜県岐阜市を中心に民家改修・宿泊対応型小規模デイサービス縁楽等をフランチャイズ展開しています。介護事業15年超の経験・実績と直営店の介護ノウハウ・サポートにより、介護業界への新規参入もスムーズです。
詳しくはお問い合わせ下さい。
株式会社gasho 村中信介 080-4115-9510 muranaka@ds-enraku.com

2015/03/24 プレスリリース   enraku

プレスリリース掲載されました。幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』


セカンドハウス縁楽とは
「ほっ」とできる居場所です。子供達を温かくむかえます。

高齢者デイサービスとの複合施設

昨今、核家族化や少子高齢化が進み、地域や人との交流が難しくなってきています。昔は、外で遊ぶ子供たちがたくさんおり、時には「こら!」と厳しく叱ってくれるおじいちゃんがいたりしました。大人になった今、子供の頃を思い出すとちょっと懐かしくなりますよね。
物の豊かさから、心の豊かさを求めて、人とのふれあいを改めて大切にしようと計画された施設が、幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』です。

放課後の家庭の役割を担う学童保育と、少人数のデイサービスを併設して運営しております。
「異なった世代の交流を通し子供達に思いやりや、優しさを自然に育んでいってもらいたい」という願いから、併設しているデイサービスの皆さんと、お互いの生活リズムを守りながら日々のふれあい交流を目指しております。
もちろん学童保育所の役割として、家庭的な雰囲気を大切に「ほっ」と出来るような、温かい保育を提供してまいります。

学童保育所(セカンドハウス縁楽)とは

学童保育所とは、保護者の方が共働き等でお留守になる放課後や、小学校が休みのときに、お子様が安心して遊んだり宿題をしたりできる生活の場です。学童保育所とデイサービスが併設されている「デイサービス縁楽切通/セカンドハウス縁楽」では、子ども達とデイサービスの利用者とが自然にふれ合うことができます。
普段はお年寄りと接する機会の少ない子ども達が、デイサービスの利用者と接することで、思いやりや優しさ、愛情といった大切なものを学んでもらうことを目的としています。


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gashoは、岐阜市を中心に介護事業のフランチャイズ展開・コンサルティングを行う会社です。
【会社概要】
会社名  :株式会社gasho
代表者  :代表取締役 脇田賀章
所在住所 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
TEL  :058-214-2828
事業内容 :介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業
      デイサービス縁楽フランチャイズ事業
      セカンドハウス縁楽 切通 運営
      デイサービス縁楽 切通 運営
URL  :http://www.ds-enraku.com/index.php/contact/index
お問合わせ:info@ds-enraku.com
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プレスリリース記事

http://www.regnas.jp/press/business/article0021732.html

2014/03/07 プレスリリース   enraku

【業界ニュース】主婦らが子育て支援へNPO法人 学童保育など4月から活動 市貝

 【市貝】地域に根付いた子育て世代の支援を目指し、町内の4人の主婦がNPO法人「いちかい子育てネット 羽ばたき」(水沼桂子理事長)を立ち上げた。子育て関連団体のNPO法人としては町内で初めて。4月から活動拠点(本部)を旧小貝中央小に置き、子育てサロンのほか、交流イベントや学童保育など活動を本格化させていく予定だ。

 「羽ばたき」設立の中心になったのは副理事長を務める赤羽の元幼稚園教諭永島朋子さん(35)。永島さんは子育て時に味わった孤独感から5年前、町保健福祉センターで0歳児から親子で集える子育てサロン「ポッポひろば」を始めた。現在も主婦ら7人で毎週水曜日、子どもの遊びや母親向けパン作り教室などを行っている。

 利用者が40組ほどに増え、「ボランティアで活動を継続していくには限界を感じるようになった」と永島さん。「より地域に根付いた活動を責任を持って継続したい」と、町の主任児童民生員の水沼理事長らの協力を得て昨年末NPO法人化した。

 4月以降、(1)子育てサロンを本部でも開き2カ所に拡大(2)おやつや宿題の見守りなどの学童保育(3)自然環境を学ぶ散歩や親子ヨガ、料理教室などのイベント(4)乳児から高齢者まで多世代交流を促す事業-などを計画している。現在、運営協力者の正会員も13人に増え、順調にスタートが切れそうだという。

 利用会員の年会費は1家族1千円。正、賛助会員を募っている。

http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/region/news/20140224/1514244

2014/02/24 業界ニュース   enraku

【業界ニュース】新しい子育て支援制度で「学童保育」はどう変わる?

潜在希望者40万人。各自治体の計画作りがまもなく始まる

 子どもが日中、安心して過ごせる場所をどう確保するか。共働きの家庭にとって、なにより大事な課題だろう。

 保育所が増えることはもちろん必要だが、子育ては保育所時代だけでは終わらない。「小学校に入ったらどうなる……」。そんな不安を持つ保護者は少なくない。

 そこで注目されているのが、子どもたちの放課後の生活を支える「学童保育」だ。2015年度から始まる予定の新しい子育て支援制度でも、学童保育の充実がうたわれた。

 学童保育はどう変わっていくのだろうか。

DUAL世帯に立ちはだかる「小1の壁」

 子どもが小さいうちはなんとか仕事と子育てを両立できていても、小学校に入った途端に行き詰まる。これが「小1の壁」だ。

 放課後の子どもたちの遊びや生活の場となる学童保育は、保育所ほどは整備されていない。しかも、保育所であれば多少自宅から遠くても親が連れていけるが、学童保育は子どもが放課後、自分で向かうため、学校の近くにないと利用しにくい。

 なのに職場の目は「もう小学生だから安心だね」などとなりがちだ。短時間勤務などの両立支援制度も保育所時代向けが中心だ。保育所時代とはまた違った両立の難しさがあり、仕事を続ける上で大きな壁になる。

 学童保育は徐々に増えてきてはいる。厚生労働省のまとめによると、2013年時点で全国に約2万1千カ所があり、約89万人の子どもが登録している。10年前と比べると、クラブの数も人数も1.6倍に増えた。

 入りたくても入れない待機児童の数は13年時点で約9千人。約2万3千人いる保育所の待機児童数よりは少ないが、親にとっては悩ましい現状だろう。最初から諦めて申し込まない家庭など、潜在的な学童保育の希望者は低学年だけで40万人を超えるともいわれる。

 少しでも多くの子どもを受け入れるために、70人を超える大規模なクラブもあり、落ち着いて過ごせないという問題も生じている。

今まで存在しなかった「学童の基準」

 子どもの健やかな育ちのためにも、女性の就労を後押しする意味でも、放課後を安心して過ごせる場所は必要だ。

 追い風は吹いている。

 15年度から、新しい子育て支援制度が始まる予定だ。名称は「子ども・子育て支援新制度」といい、様々な子育て関係の支援を、包括的にまとめようとしている。消費税の増税分から7000億円を投入し、子育て支援サービスの量を増やすとともに、質の向上を図ることを目指しており、学童保育もこの拡充対象の1つに位置付けられた。

 これに伴い、初めて国の省令で基準が定められることになった。昨年12月に専門家による検討会の報告がまとまり、3月までに省令になる予定だ。基準の内容は、決して驚くようなものではない。クラブには原則2人以上の職員を置く、うち1人は研修を受けた有資格者とする、などだ。

 だが、これまではこうした基準すらなかったことを考えると、大きな一歩だろう。施設の面積や全体の規模などについても数値が示され、これをもとに自治体が条例を定める。

 とはいえ、まだまだ安心はできない。

各自治体のルール作りがまもなく始まる

 新制度では、保育をはじめ様々な子育て支援サービスが拡充の対象になる。国も自治体も予算には限りがある。その中でどれだけ学童保育に振り向けられるかは、未知数だ。

 学童保育は法律上に明記されたのが1997年と遅く、保育所などに比べると社会の認知度もまだ十分ではない。「学童を充実させたくても、なかなか予算がつかない」と嘆く自治体関係者もいる。

 最近では、共働き家庭だけでなく、すべての子どもが放課後に参加できる事業を手掛ける自治体も多い。学童保育をこの事業と組み合わせて実施するケースも目立ってきた。

 子どもたちが一緒に遊べるといったメリットはあるが、学童保育には生活の場としての役割がある。単に気が向けば遊びにいく、というところではなく、必ずそこに向かい、放課後の多くの時間を過ごす場だ。「ただいま」と思えるような環境が整っているか、おやつはあるか、職員の目はちゃんと届いているか。親としては気になるところだろう。

 子育て支援サービスをどう充実させていくか、各自治体は15年度からの計画を立てることになっている。それに先立ち、昨年秋ごろから各地で子育て世帯へのアンケート調査が行われた。

 具体的な計画づくりは春ごろから本格化する。この中で学童保育がどう位置付けられるのか、注意して見守っていく必要があるだろう。

 そもそも、学童保育は、地域によりタイプが大きく異なる。自治体が学校や児童館に設けるケースが多いが、保護者の会などによるものもある。自分の地域はどうなっているのか、保育所時代のうちに早めに調べておきたい。

(文/日本経済新聞社編集委員 辻本浩子)

http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=2049

 

2014/02/24 業界ニュース   enraku