デイサービス縁楽 切通

〒500-8237
岐阜市切通4-16-16
TEL:058-214-2828
FAX:058-214-2827

新着情報

デイサービス縁楽 切通の最新の情報をお届けします。

ご相談はもちろん無料です!お気軽にお問い合せ下さい。『フランチャイズ経営コンサルティング・加盟店開発業務代行』

プレスリリース掲載していただきました。
http://www.regnas.jp/press/business/article0022130.html

http://kaigo-press.com/kaigo/2014/04/07/4712.html

ご相談はもちろん無料です!お気軽にお問い合せ下さい。『フランチャイズ経営コンサルティング・加盟店開発業務代行』

 

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【会社概要】
会社名 :株式会社gasho
資本金 :100万円
代表者 :代表取締役 脇田 賀章(わきた よしあき)
所在地 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
電 話 :058-214-2828
事業内容:介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業

デイサービス縁楽フランチャイズ事業
デイサービス縁楽 切通 運営
(指定事業所番号:2170111393)
セカンドハウス縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)
介護屋縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)
事業フランチャイズ化、FC本部構築、加盟店開発代行等

URL :http://www.ds-enraku.com/
E-mail :fc@ds-enraku.com
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2014/04/07 プレスリリース   enraku

ご相談はもちろん無料です!お気軽にお問い合せ下さい。『 フランチャイズ経営コンサルティング・加盟店開発業務代行』

アウトソーシングで“小さくて効率的”なFC本部をご提案!
フランチャイズ運営のコンサルティング、アウトソーシング(業務代行)なら、業界歴15年超のスタッフがサポートする「株式会社gasho」へお任せください。

事業のフランチャイズ化を検討している企業様、本部運営や加盟店開発(代行)、加盟店支援(代行)、フランチャイズ加盟契約書(FC契約書)の作成「雛形」でお困りの企業様、お気軽にご相談ください。

FC(フランチャイズ)本部の構築・システム構築のプロデュース内容
フランチャイズ展開、のれんわけビジネスに必要な仕組みを徹底的にサポートいたします!

自らもフランチャイズ本部を複数立ち上げ、経営と現場を熟知し、その実績・ノウハウ・リソースで本部立上げを徹底的にサポートいたします。

STEP1    フランチャイズビジネスの可能性を診断
    ・ビジネスモデルの診断
    ・ノウハウの成熟度診断
    ・店舗の収益診断  

STEP2     フランチャイズビジネスのパッケージ構築支援
    ・理念の整備・共有の整備支援
    ・事業コンセプト・収益モデルの整備支援
    ・組織・機能・マニュアルの整備支援

STEP3     事業計画の策定支援
    ・出店戦略などの策定支援
    ・本部組織などの策定支援
    ・短期、中長期の事業計画策定支援
    ・金融機関との交渉支援

STEP4     スタッフの教育・訓練
    ・フランチャイズビジネスの基礎知識
    ・加盟店開発の基礎知識
    ・加盟店支援の基礎知識
    ・加盟店研修の基礎知識
    ・フランチャイズ契約書の基礎知識

STEP5    加盟店開発、加盟店支援システムの構築支援
    ・募集方法について
    ・説明会から契約までの流れについて
    ・オープニングサポートについて
    ・オペレーションチェックについて
    ・スーパーバイジングについて

無料相談はこちら(fc@ds-enraku.com

現場経験が豊富なスタッフがそのご相談、お悩み、ご質問にお答え致します。

フランチャイズ経営コンサルティング
ご相談はもちろん無料です!お気軽にお問い合せ下さい。
 

gashoは、岐阜市を中心に介護事業のフランチャイズ展開・コンサルティングを行う会社です。
事業フランチャイズ化、FC本部構築、加盟店開発代行なら株式会社gashoにお任せ下さい。

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【会社概要】
会社名 :株式会社gasho
資本金 :100万円
代表者 :代表取締役 脇田 賀章(わきた よしあき)
所在地 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213
電 話 :058-214-2828
事業内容:介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業
     デイサービス縁楽フランチャイズ事業
     デイサービス縁楽 切通 運営
     (指定事業所番号:2170111393)
     セカンドハウス縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)
     介護屋縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)
     事業フランチャイズ化、FC本部構築、加盟店開発代行等
URL :http://www.ds-enraku.com/
E-mail :fc@ds-enraku.com
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2014/04/05 プレスリリース   enraku

今日から掲載スタートしました。

探す!フランチャイズ(http://www.sagasufc.jp/

フランチャイズwebリポート(http://fc.dai.co.jp/

ケア起業ナビ(http://www.carekigyounavi.com/

の上記3社で、デイサービス縁楽 フランチャイズ加盟店募集の広告が掲載スタートになりました。

2014/04/02 プレスリリース   enraku

老人福祉事業者の倒産最多46件 13年、競争激化で

 老人ホームの運営や介護サービスなどを行う老人福祉事業者の倒産が2013年は46件となり、00年度の介護保険制度の開始以来、最多だったとする調査結果を17日までに帝国データバンクがまとめた。

 特にデイサービス(通所介護)を行う小規模事業者の倒産が多いという。急速な高齢化を背景に、デイサービスなどの介護事業への参入が相次いでおり、帝国データバンクは「競争が激しくなり、小規模な事業者が淘汰されている」と分析している。

 00~06年の倒産件数は毎年1~7件だったが、07年に23件に急増し、09年は32件に達した。

共同通信 2014/03/17
http://www.47news.jp/CN/201403/CN2014031701001946.html

2014/03/17 業界ニュース   enraku

土地・賃貸物件情報『無料相談窓口』開始します。

現在空いている、土地や建物を有効活用しませんか?

 

gashoでは、新規施設を随時開設しておりますので、良い物件や空いている土地などございましたら、是非ご紹介下さい。

ご紹介頂ける場合は、下記の各項目ご入力の上、切り離してご返信ください。

 

資料の添付等がある場合は、お手数をお掛け致しますが、データを添付の上、送信して下さい。

お電話でも受付しておりますので、その場合は、058-214-2828までご連絡下さい。

 

 

■以下ご入力の上、切り離してinfo@ds-enraku.comまでご返信ください

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【土地・賃貸物件情報募集、ご相談】

 

法人・個人 :

※法人様の場合、法人名も必須

ご担当者名(フリガナ) :

電話番号 :

携帯電話番号 :

メールアドレス :

物件住所  :〒

ご相談内容 :

備考 :

 

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ご不明な点がおありでしたらお気軽にご連絡ください。

よろしくお願いいたします。

 

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株式会社gashoは、岐阜県岐阜市を中心に介護事業「デイサービス縁楽」「サービス付き高齢者向け住宅」を展開しています。介護事業10年超の経験・実績と直営店の介護ノウハウ・サポートにより、介護業界への新規参入もスムーズです。

 

【運営会社概要・本件に関する問い合わせ先】

会社名 :株式会社gasho

資本金 :100万円

代表者 :代表取締役 脇田 賀章(わきた よしあき)

所在地 :〒501-6004 岐阜県羽島郡岐南町野中3-213

電 話 :058-214-2828

事業内容:介護・医療・福祉特化型コンサルティング事業

     デイサービス縁楽フランチャイズ事業

     デイサービス縁楽 切通 運営

     (指定事業所番号:2170111393)

     セカンドハウス縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)

     介護屋縁楽 切通 運営(H26/4OPEN)

URL :http://www.ds-enraku.com/

E-mail :info@ds-enraku.com

 

2014/03/16 プレスリリース   enraku

学童保育の指導員養成を 中国学園大でシンポ

 共働きやひとり親家庭の小学生を放課後に空き教室などで預かる「学童保育(放課後児童クラブ)」の指導員養成に向けたシンポジウムが16日、岡山市北区庭瀬の中国学園大で開かれ、日本放課後児童指導員協会理事長で岡山大大学院教育学研究科の住野好久教授が基調講演した。

 住野教授は「放課後の子どもたちの生活を支えるために」と題して話し、家庭内でゲームをして過ごす子どもが多い半面、1990年ごろから共稼ぎ夫婦が増え、「放課後の子どもの面倒をみる親が少なくなっている」と指摘。「遊びこそが学びにつながる源。学童保育の指導員は保育士と同様に質の高い専門性を持つべきであり、今後、指導員の資格取得の動きが広がってほしい」と望んだ。

 中国学園大子ども学部が、全国で2番目となる指導員養成課程を昨春設けたことを受け、開催。学生や同クラブ運営者ら約100人が聴講し、現役指導員らによるパネルディスカッションもあった。

山陽新聞 2014年3月16日
http://www.sanyo.oni.co.jp/news_s/news/d/2014031619491625/

2014/03/16 行政ニュース   enraku

「お手盛り介護」「ひもつきケアマネ」実態は 反響特集

 連載でお伝えした「お手盛り介護」「ひもつきケアマネ」(2月18日付朝刊)に対し、多くのご意見が寄せられました。これらをもとに取材した結果や取り組みなどを紹介します。

「3時間いて欲しい」

 毎週末の午後、堺市に住む80代女性は市内のデイサービス事業所に通っている。介護の度合いは、最も軽い「要介護1」だ。事業所からは「3時間いてほしい」と言われるが、家事をこなさなければならず、2時間ほどで帰宅する。
 ところが、利用明細にはデイサービスの時間が「3時間以上5時間未満(3~5時間)」とある。これで事業所に払われる約4800円のうち、9割が介護保険、1割が自己負担だ。
 厚生労働省によると、介護保険を使うデイサービスの基準は「3~5時間」「5~7時間」「7~9時間」が原則で、「2~3時間」は高齢者が早退する場合などに限られる。事業所は保険を使おうとして水増しして請求しているのだ。
 本来ならデイサービスが短く安く済む高齢者もいる。だが、国の基準が実態に合わないため、お手盛り介護の温床になり、高齢者に合わないサービスや介護保険の無駄づかいにつながっている。
 堺市内の別のデイサービス事業所では、約6時間のサービスを「7~9時間」にするという。高齢者には「送迎の時間もある」などと説明しているが、国の基準ではデイサービスに送迎時間は含まれない。
 「もうけを少しでも上乗せするための水増し。どこの施設も似たようなことをしている」。市内のある事業所社長は打ち明ける。
 堺市は昨年暮れ、市内の事業所に「サービス時間が実際と異なる場合は計画を変更すべきだ」などとする通知を出した。だが、市内で介護サービスなどを提供する事業所は1500カ所を超え、毎年約200カ所のペースで増える。一方、今年度に市が立ち入り調査できるのは130カ所ほどにとどまる見通しで、監視体制が追いつかない。
 「めったに(不正で)介護事業者の指定が取り消されることはないから、少しくらい多く取らないと損だという空気がある」。大阪府内で訪問介護事業所を経営する40代社長は言う。

不要なサービス盛り込まれ

 デイサービスや訪問介護、特別養護老人ホームなどのサービス利用計画(ケアプラン)はケアマネジャーがつくる。事業所や施設の意向を酌み、必要以上にサービスをつける「ひもつきケアマネ」の例もある。
 中国地方に住む70代女性は、数年前に父親が脳梗塞(こうそく)で倒れ、翌年に亡くなるまで自宅で訪問介護やリハビリを利用した。驚いたのは、月25万円近くになる自己負担の請求額だった。
 父親は最も重い「要介護5」だったが、介護保険の利用限度額は約35万円で自己負担は1割の約35,000円で済むはずだ。「ケアマネから事前にプランの内容や限度額の説明を受けなかった」と女性は主張する。
 プランを事業所に確認すると、着替えやマッサージなどの介護やリハビリが毎日数回入っていた。保険の限度額を超え、保険外で自費で支払うサービスが月20万円以上も盛り込まれていたという。
 プランをつくったのは、リハビリを担当する病院グループのケアマネだった。「ケアマネの裁量は大きく、事業所と組めば何でもできる。介護保険を運営する市町村はもっとチェックするべきだ」と訴える。

「外マネ」目指す人々も

 事業所や施設のひもつきケアマネにならないよう取り組む人たちもいる。
 ケアマネジャーの宮崎直樹さん(36)は東京都江戸川区で「介護屋みらい」を経営する。事業所や施設から独立し、ケアマネだけで運営している。
 2012年に開業し、いまは6人で約170人の高齢者を担当する。
 月1回は高齢者に会って体調などをチェックし、ケアプランの見直しが必要だと判断すると関係者を集めて話し合う。調整や連絡に飛び回ることが多いので、ケアマネ1人が担当できるのは30人ほどが限界だ。そこで、1人の担当が30人を超えるたびにケアマネを増やしてきた。
 高齢者1人につき、受け取る報酬は月に1万数千円。今年2月の売上高は約250万円だったが、人件費に約200万円をあて、家賃や諸経費を払うと1万円しか残らなかった。
 ケアマネは利用者が使う介護サービスを選ぶことができる。自ら訪問介護事業所を運営したり、事業所に雇われていたりすれば、そのサービスをつけて売上高を増やせる。
 だが、こうした事業所の「内マネ」になれば、高齢者に合った介護ができなくなるおそれがある。
 「たとえば女性は男性のヘルパーの身体介護を嫌がります。同じ訪問介護でも高齢者ごとに適切なサービスがあり、常に複数の選択肢を示したい」
 宮崎さんは自由にサービスを選べる「外マネ」でいられるよう、経営は厳しくてもケアマネだけの運営を続けていくという。
 「施設などは利用者を確保したいので外マネとその利用者を大切にしてくれます。最近は同じように独立して経営する仲間も増えています」

※ケアマネジャー(介護支援専門員)
 介護保険を使う際、高齢者に会って必要な介護サービスを判断し、家族らと相談して、毎月の介護サービス利用計画(ケアプラン)をつくる。プランがきちんと実行されているかどうかもチェックする。2000年に介護保険ができた時につくられた。都道府県が認定する資格で、全国で約14万人が働く。
 中立の立場で高齢者のために必要な介護を選ばなければならないが、特定の事業所との結びつきが強まると、その事業所のサービスを優先する「ひもつきケアマネ」になるとの指摘がある。
 ケアプランをつくるケアマネの報酬には介護保険があてられ、利用者の負担はかからない。12年に介護保険法が改正される前、厚労省は、ケアマネ報酬にも訪問介護サービスなどと同じように利用者の1割負担を導入する案を打ち出した。利用者が良いケアマネを選択できる競争原理を働かせるためだ。しかし、業界などから「サービス利用の抑制につながる」などの反対意見が出て見送られた。

朝日新聞 2014年3月16日
http://apital.asahi.com/article/news/2014031600006.html

2014/03/16 業界ニュース   enraku

プレスリリース掲載されました。幼老併用施設『デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽』

プレスリリース掲載されました。
幼老併用施設「デイサービス縁楽/セカンドハウス縁楽」、4月オープン
http://www.caretomo.com/carenews/412

2014/03/16 プレスリリース   enraku

「お泊りデイサービス」について(埼玉県議会平成26年2月定例会 一般質問 質疑質問・答弁全文 (星野光弘議員))

2014年3月14日

Q 星野光弘議員(自民)

 過日、代表質問で、「お泊まりデイサービス」について公明党の西山代表より質問がされておりますが、どうぞ私には、より明快な御答弁をいただければ幸いでございます。
 通所介護事業所いわゆるデイサービスの中に、事業所の営業時間外に、その設備の一部を使用して、通所介護事業所の利用者に対し必要な介護及び宿泊を伴うサービスを提供する宿泊付きデイサービス、いわゆるお泊まりデイサービスが行われております。特別養護老人ホームのショートステイ、短期入所の利用が難しいなどの理由から需要が伸び、民間営利企業の参入が多くなっています。
 介護保険適用外の自主事業として提供されており、法定基準あるいは行政指導基準等がなく、利用者の安心・安全やプライバシーの確保等が問題となっております。広島県福山市では、認知症高齢者らが70平米、21坪、この中に17人が宿泊していた介護施設で暴行事件が発生しました。劣悪な環境下で宿泊が常態化していたとのことであります。
 既に東京都、千葉県、大阪府では、お泊まりデイサービスについて独自基準を設けており、愛知県では実態調査を昨年実施、本年4月1日から独自基準の運用を目指しています。また、これまで黙認であった厚生労働省は、お泊まりデイサービスの基準策定や届出制にするなどの方針を明らかにしました。
 そこで、埼玉県内のお泊まりデイサービスの実態はどうか。また、新たな基準づくりを含めてどのように対応していくのか、福祉部長に伺います。

A 鈴木豊彦 福祉部長

 「お泊まりデイサービス」は、通所介護事業所が介護保険サービス外の自主事業として利用者に宿泊サービスを提供するものでございます。
 このサービスには何らかの理由で家庭での介護が受けられなくなった場合などに、低料金ですぐに利用できるという利便性もあります。
 しかし、長期にわたって利用する方がいることや、提供するサービス内容にばらつきがあるなどの課題もございます。
 県が平成23年2月に行った調査では、全体の9.2パーセントの事業所が実施しているという状況でございましたが、平成25年12月の調査では、14.2%に拡大をいたしておりました。
 利用の実態といたしましては1か所当たり1日平均で約4.6人が宿泊しており、宿泊料金は平均1,835円、食費は1食平均500円となっております。
 事業所の中には、男女相部屋や仕切りがないなど宿泊環境が十分でないところもありました。
 県では、これまでも「お泊まりデイサービス」については、必要に応じて実地調査などを行い、適正な運営が図られるよう指導を行ってまいりました。
 虐待が疑われるような場合には、高齢者虐待防止法を所管する市町村と連携して調査・指導も行っております。
 これまでは特に重大な問題は確認されておりませんが、根拠が明確でないため十分な指導ができないという課題もございます。
 このため、県では、設備や人員配置の基準のほか利用者ごとの宿泊サービス計画の作成を求めるなど、適正な運営を図るためのガイドラインをこの3月に策定することといたしました。
 ガイドライン策定により、事業開始に当たって県への届出を求めるとともに、定期または随時での実地指導も行ってまいります。
 また、利用者がこのサービスを利用する際の参考とできるよう、届出された事業所の情報を県のホームページに公開してまいります。
 県といたしましては、今後も「お泊まりデイサービス」が適正に運営されるよう、このガイドラインに基づき事業所をしっかりと指導してまいります。

http://www.pref.saitama.lg.jp/page/gikai-gaiyou-h2602-h072.html

2014/03/15 行政ニュース   enraku

学童保育の対象児小6まで対応検討/善通寺市議会

 善通寺市の3月定例議会は13日、本会議を再開。7氏が一般質問に立ち、学童保育の受け入れ体制や消防行政の今後の課題などについて、理事者側の考えをただした。

 学童保育の対象を小学3年から6年まで拡大してほしいとの要望があることについて、森正司教育長は「保護者のニーズに加え、指導者の確保といった受け入れ体制の問題点も精査し、申し込みがあれば検討していく」と述べ、現在実施している「スタディーアフタースクール」(預かり・学童保育)で対応する考えを示した。

 火災発生時の消火活動については、渡辺公照消防長が初期消火、早期通報、避難が重要とした上で、民間が設置する防火水槽を緊急時に利用できるよう協議するなど、死傷者の撲滅に努めるとした。

四国新聞社 2014/03/14 09:58

http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/20140314000254

2014/03/14 業界ニュース   enraku